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メディカルフットケアアンの
足爪・足もと
ケアの一例

巻き爪 / 60代女性 / 初回ケア
長年、巻き爪が気になっていた方のケース

巻き爪 / 50代女性 / 2回ケア
痛くて靴を履いて歩けない巻き爪のケア

巻き爪 / 90代男性 / 2回ケア
爪が食い込み、爪切りが難しい巻き爪のケア

肥厚爪/ 40代女性 / 8回ケア
爪が分厚くなり、伸びない肥厚爪のケア

変形爪/ 80代女性 / 5回ケア
ご家族の気づきから始まった足爪のケア

魚の目/ 30代女性 / 初回ケア
痛みをかばいながら歩いていた魚の目のケア
メディカルフットケアアンが
大切にしていること

看護師として24年の経験をもとにした、
安心のフットケア
看護師として24年の経験をもとに、
足の状態やお身体のご様子にも配慮しながら、
安全性を大切にしたフットケアを行っています。
ご高齢の方や持病のある方にも、
安心してご相談いただける環境を整えています。

お一人おひとりの状態に合わせた、丁寧なケア
足や爪の状態、生活背景はお一人おひとり異なります。
そのため画一的な方法ではなく、
状態を丁寧に確認しながら、
その方に合った適切な方法を選んでケアを行っています。


丁寧なご説明と、ご本人が選べる進め方
足の状態を確認しながら、
お客様の目標やご希望に合わせて、
効果が期待できるケアをご提案しています。
進め方はご説明をお聞きいただいたうえで、
ご自身でお選びいただいています。
ご不安な点があれば、遠慮なくご相談ください。

医療機関と連携した、安全性を最優先にした対応
炎症や感染など、医療的な判断が必要と考えられる場合には、
無理にサロンで対応するのではなく、
連携している医療機関への受診をご案内しています。
糖尿病など、足のトラブルに注意が必要な持病がある方についても、
看護師としての視点を活かし、安全性を最優先に対応しています。


再発予防と、歩きやすい足もとづくりをサポート
巻き爪やタコ・魚の目は、
爪だけ、角質だけ、の問題ではなく、
足のバランスや体の使い方、
靴との関係が影響していることも少なくありません。
状態を確認したうえで、
改善につながると考えられる場合には、
足の計測や歩き方・靴環境の見直しについて、
別途ご提案することがあります。
日常の歩きやすさにつながる
足もとを大切にしています。
メディカルフットケアアンに届いた
お客様の声
巻き爪の痛みで、外出もつらかった
わたしが「また歩きたい」
と
思えるようになりました。

R様/40代/ハンドメイダー/日高郡
10年以上前から、爪が靴に当たって痛む日々を過ごしてきました。歩くたびに爪が圧迫され、ひどいときには真っ赤に腫れたり、皮がめくれたり…。どの靴を履いても痛くて、歩くのが本当に苦痛でした。
だんだん出かけること自体がおっくうになり、気づけば家に引きこもりがちに…。「もうこの痛みとは一生付き合うしかないのかな」と諦めかけていましたが、こちらでご相談してから状況が一変しました。
巻き爪の補正だけでなく、靴やインソール、靴下の選び方まで丁寧に教えていただき、足に合ったものに変えたところ、痛みがスーッと引いていったのです。今では、靴を履いても痛みがなく、「歩いても平気」「外に出たい」と思える日が増えました。
私にとって、これは本当に大きな変化です。足の痛みがないだけで、毎日の気持ちも軽くなりました。
同じように巻き爪でお悩みの方、我慢せず、まずは相談されてみてください。「もっと早く知っていればよかった」と思えると思います。
ここで巻き爪を引き上げてもらうと、
痛みがなくなります。

T様/80代/農業/和歌山市
自分で爪を切るのが難しくなってきたり、痛みがだてきた時に半年に1回くらいのペースで巻き爪補正を受けています。
今回も田んぼの仕事で一日中、長靴を履いた夜、すごく痛くなってきて予約しました。
ここで巻き爪を引き上げてもらうと、痛みがなくなります。
靴を履いても痛くなくなるので、また仕事をすることができます。
巻き爪の人は、放っておくとどんどん巻いてくるので、たまに巻き爪補正を受けて広げてもらうことをおすすめします。
セラピスト
紹介・ごあいさつ
今ある足の悩みを根本から解決し
いつまでも自分の足で
元気に歩いていただきたい。

はじめまして。メディカルフットケアアン 畠 麻子と申します。
私はこれまで、看護師として医療・介護の現場に長年携わってきました。
その中で実感したのは、「自分の足で歩けること」が、体だけでなく心の健康にも大きく関わっているということです。
そして、そのためには「足そのもののケア」がとても大切だと考えるようになりました。
足の状態を整えることで、歩き方や姿勢が変わり、将来の転倒リスクも減らすことができます。私自身も実践し、歩行の変化を実感しています。
メディカルフットケア アンは、歩くことにストレスを感じている方の足も気持ちも軽くして どこまでも活き活き歩いてゆける身体づくりをお手伝いいたします。
足にお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。
メディカルフットケアアン
畠麻子

- 看護師24年
- 糖尿病重症化予防(フットケア)研修修了
- 日本フットケア学会 元フットケア指導士
- 日本健康栄養疾患研究所 フットケア部長
- 西村シューフィットマスタースクール修了
- フットケアプロフェッショナル上級コース修了
- フォームソティックス認定メディカルアドバイザー
- 3TO(VHO)式巻き爪矯正法実技セミナー修了
- トゥリーディングソウルコーチング修了
- 介護支援専門員
2019年1月/かじやますみこ新刊
「健康長寿は靴で決まる」発刊記念トークショー&サイン会で対談
2019年1月/リビング和歌山
「和歌山の健康づくり情報 リビけん スペシャル」コーナー「いつまでも自分の足で、大人の足育」掲載
2019年12月/和歌山大学経済学部生徒様より
商品企画についての取材受け、足の健康グッズ商品企画についてアドバイス
よくあるご質問
サロンご案内
〒640-8135
和歌山県和歌山市鷹匠町1丁目56-1
バス停:和歌山バス「屋形町五丁目」より徒歩3分

| 営業時間 | 9:00~16:00 (予約制) |
|---|---|
| 定休日 | 日曜日・祝日 |
| 無料駐車場 | 1台 |
詳しい道順(写真付き)

①国体道路(県道135)を南(田辺、白浜方面)から北(大阪方面)へ。「ユニクロ国体道路店」を通り過ぎます。

②どんどん直進していただくと、右手に「ジョーシン和歌山店」が見えてきます。そこからさらに少しだけ進みます。

③右手に「和歌山ビッグ愛」がある「手平1丁目」を左折し「寺町通り」に進みます。

④そのまま直進していただくと右手に「はま寿司」が見えてきます。さらに直進してください。

⑤左手に「ソフトバンク」がある「島崎町2丁目」交差点を右折し、「屋形通り」に進みます。

⑥すぐ左手に「まーじゅん」さん、「わいんでぐち」さんがあります。

⑦「わいんでぐち」さんの角を左折してください。

⑧少し進んだところ、右手に当サロンがあります。

⑨こちらの建物の1階ガレージにお車を駐車してください。

