フットモデル募集!(爪甲鉤彎症・分厚く肥厚した爪の方)2/22(土)

看護師として2000名以上の患者とその家族をサポートしてきた経験と

看護師視点の心身をみるフットケアを通して、

歩くことにストレスを感じる人の足も気持ちも軽くする。

どこまでも活き活き歩いてゆける身体をプロデュースします。

「快適歩行プロデューサー」中谷麻子(なかたに あさこ)です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

こんにちは。

ブログをご覧下さりありがとうございます。

 

爪甲鉤彎症(そうこうこうわんしょう(分厚く肥厚した爪))のフットモデルさんを1名募集します。

フットモデル募集の目的は、「変形爪補正の施術技術の向上のため」です。

静岡市でフットケア専門店をされている八木裕子先生にお越しいただき、爪甲鉤彎症の補正技術指導を受けます。

(八木先生のサロン:足のお手入れサロンかのん 様

下記の条件に当てはまる方のご応募をお待ちしています。

 

【フットモデル条件】

・両方または片方の第1趾(親指)の爪が下記の画像のような方

・足部の写真撮影が可能な方

・ご感想を頂ける方

・足部の写真及びご感想の店内掲示やSNS・ホームページでの掲載が可能な方

・当日キャンセルされない方(急病や近親者のご不幸は除きます。)

 

【特典】

・通常、1回目に11,000円(両方の場合は、16,000円)頂戴している変形爪補正料金が無料です。

・二回目以降から補正完了まで通常料金(6,000~10,000円)の50%オフで施術いたします。

 

【日程】

2020年2月22日(土)

12:00から

所要時間は、指導を受けながらの施術となりますので、3時間を予定して下さい。

 

【場所】

メディカルフットケア アン

【申し込み・ご相談】

お問合せフォーム、お電話、その他

 

「この爪は治らない・・・」とあきらめていませんか?

八木先生は、にしもり式爪甲鉤彎症リセットケアにより、健康で美しい爪に何例も改善されています。

(八木先生のサロン:足のお手入れサロンかのん 様

 

変形した爪が当たって痛いなどの症状がなければ、爪を隠して放置されている方も多いと思います。

また、どこに相談すればよいのか分からず、長年、悩まれている方も多いと思います。

爪甲鉤彎症は、見た目の問題だけではありません。

爪甲鉤彎症をそのままにしていると、やがては、靴下や靴を履くことも困難になります。

また、変形した爪が周囲の皮膚を圧迫し傷をつくります。

元気なうちは、まだ大丈夫と感じるかもしれませんが、糖尿病で神経障害や血流障害があると、足にできた些細な傷は治りません。

糖尿病は、身近な生活習慣病。では、足の切断は?

足から全身をみる

足の切断に至る患者さんを何人も看てきました。

どうかそうなる前に健康な足の爪に戻しておいてほしい気持ちでフットケアをしています。

 

【申し込み・ご相談】

お問合せフォーム、お電話、その他